okane3








1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

(前略:大阪で商売人をやり、お金に困る事など考えられなかった方が結婚して初めて貧乏を経験し、惨めな気持ちを味わったが、夫の天真爛漫な態度をみてクヨクヨ悩むのがバカらしくなったという話)

不思議なもので、ケセラセラの心境になって肩の力が抜けた途端、運も向いてきました。知人の紹介ですぐに仕事も見つかったし、さらに社長秘書や同時通訳といった仕事をするチャンスが訪れ、収入はどんどんと増えていきました。

不動産投資に力を入れ始めたのも、このころです。以前から不動産投資をしていたのですが、クビを経験したことで、収入には労働収入と不労収入があり、不労収入を確保しなければならないと痛感しました。頑張って働いて労働収入を得る一方で、いかに不労収入を増やしていくか。25歳以降は、それをテーマに収入源を増やしてきました。たとえば不動産で賃貸収入を得たり、株に投資したり、会社をつくって自分がいなくても事業が回るようにしたり。おかげで現在は、労働収入・不労収入を合わせて収入源が19あります。

お金を増やすコツは、信頼できる人とビジネスをすることでしょうか。私たち夫婦の投資パートナーは、夫の幼馴染みである3人の男性です。「三つ子の魂百まで」ということわざがありますが、子供のときに嘘をつかなかった幼馴染みとは、大人になってからもお互いに信じあえる。だから重要な投資案件は彼らとしかやりません。

(中略)

中国の占いでは、お金持ちを「太陽」「土星」「月」の3つに分けています。太陽は、お金持ちであることを誇示するタイプ。代表例は、不動産に自分の名前をつけるアメリカの不動産王ドナルド・トランプさんです。土星は、お金を稼ぐためなら手段は選ばないタイプ。この人たちはたしかにお金を持っていますが、世間からは尊敬されません。私たちが理想としているのは、月のお金持ちです。たとえばいまも地元で質素な暮らしを旨としているウォーレン・バフェットさんのように、ローキーに生活ができればいい。財団をつくることが夢なので、贅沢に暮らすよりも、夢に向けてお金を上手に使っていきたいですね。

 記事全文はこちら:http://president.jp/articles/-/15432

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

yaruyarapc

 管理人「なるほど、お金儲けに対して明確な方向性とビジョンを持って取り組みましょうっていうマインド系だな。悪くないと思うだろ。」


 やる夫「なるほど、そこかおー。やる夫は最初のほうの惨めな気持ち・・・とかいうのがなんだかなぁって思ってたお。あとなんで土星?とか思ったお。」


 管理人「まぁそのあたりは割とどうでもいいネタ振りだと思うだろ。深く考えたら負けだと思う。」


コメント作成:稼げるまとめ速報管理人
引用URL:http://president.jp/articles/-/15432



1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku


yaruyarapc2

 やる夫「しかし労働所得と不労所得で収入源が19個もあるのは凄いと思うお。やる夫は会社、副業、投資、管理人のお手伝いで4つかおー。」


 管理人「収入源はあればあるほどリスクヘッジが出来ていいと思うだろ。管理人もなるべく多くの分野の仕事を受けて、いくつかのプロジェクトがぽしゃっても大ダメージにならないようにしているしな。」


 やる夫「うーん、流石だお。やる夫も、投信を買う前に一度色々な不労所得を洗ってみることにするお。」


 管理人「お、いいな。仕事が終わったら管理人も手伝うだろ。いいのが見つかったら情報交換するだろ。」


 やる夫「おっけーだおー!」


 管理人「それじゃ、お昼からの仕事も頑張るだろ。」


 やる夫「頑張るおっお!」