dorubako













1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

新社会人おめでとう。

これから社会に一歩足を踏み出す君たちに、次の言葉を贈る。

「節約はするな」

総務省統計局の調査によると、「新規学卒者の初任給額」は、全産業ベースの男性、女性を合わせた平均が18万7100円。

「え~っ、たったのコレっぽっち」

そう思う人もいるだろう。でも、仕方がない。君たちは非常に大きなポテンシャルを持っている。が、会社側からすれば、そのポテンシャルは未知でもある。君たちが今後、どのくらい会社の利益に貢献してくれるのか、ほとんどわからないといっても良い。

だから、給料の発射台は、出来るだけ低く抑えようとする。会社としては、当然のリスク管理だ。

入社してすぐ辞表を持ってくる人がいる。

「これは自分が本当にやりたかった仕事ではない」

「会社のカラーに馴染めない」

いろいろ理由を付けて、会社を辞めようとする新人が後を絶たない。

また、辞めなかったとしても、会社が払う給料に見合った働きをしてもらえなければ、会社にとって、その給料は「払い損」になる。

厳しい言い方だが、これが現実だ。

(中略)

2: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

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 管理人が凄く納得したのはこの記事の最後の部分。
 詳しくは続きを読む、で読んで見て欲しい。
 記事全文もわかっちゃいるけれど出来ていない事・・・が書かれていて結構ためになる。
 これからお金持ちになる方法として、是非記事紹介をさせてもらうだろ。


コメント作成:稼げるまとめ速報管理人
引用URL:http://toyokeizai.net/articles/-/64220



3: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

副業を持て、いずれ起業につながるかも

その気持ちもわからないではない。地方から出てきて東京暮らしだとしたら、確かに18万円のお給料では厳しい。

そういう時は、収入源を増やそう。副業のススメだ。

それも、本業に差し障らない程度で、いくばくかのおカネを得られる副業を考える。

最近は、副業に対して寛容な会社が増えている。大手企業だと、副業に対して禁止規定を設けているところもあるようだが、アフィリエイトやネットトレードなど、インターネットを駆使すれば、副業規定があったとしても、グレーゾーンぎりぎりのところで収入源を増やすことができる。

いずれ、副業の収入が本業のそれを超えることがあるかも知れない。そうなったら、いよいよ起業のタイミングだ。


「あ~あ、学生時代は自由で良かったな」恐らく5月の連休明けになると、そんな気持ちが強くなって、「五月病」になることもあるだろう。

でも、社会人は学生時代よりもはるかに自由だ。自分の責任において、自分が歩む道を自由に選ぶことができる。収入源も好きなように増やすことができる。

要は、やる気の問題だ。

そして、やる気は節約からは決して生まれて来ない。節約に知恵を絞るくらいなら、いかにして収入源を増やすかを、しっかり考えよう。

その時間が、君たちには十分ある。

記事全文はこちら:http://toyokeizai.net/articles/-/64220

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

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 このメッセージ、某大手ウィスキーメーカーの「新社会人向けのメッセージ」をオマージュして作られたものだそうだお!
 管理人も結構共感できるところが多く、実際こうやって起業したところがあるから、是非一度読んで見て欲しいお!

















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 そして20歳を迎えたら是非一度、ウィスキーを味わってみましょうだろ!
 中々度数もきつくて好きな人が増えにくいお酒だが、カロリーも低く二日酔いも起こしにくい(但し高級品の部類に限る、安物の中には二日酔いの原因であるアセトアルデヒドが多く含まれていることがわかっている)。
 是非いつか、バーでグラスを揺らしながら一緒に飲める日がくるといいな!